家を持つ

家を持つということは「夢の実現」のひとつです。
また、大きな出費が伴うことでもあります。

家を持とうとする時の「3つの心配」

1.住宅の品質と価格

買おうとしている住宅の価格は品質に見合ったものか?
選んだ建築業者は安心で信頼できるか?

生涯で最大の買物を衝動買いしていませんか、3社以上の相見積りを取って比較すると色々なことが分ってきます。労力が掛りますが、KFPではそのお手伝いをいたします。


2.住宅ローンの選択

選んだローンの種類、金利、支払額は自分にとって最良のものか?
「フラット35」は本当に良い住宅ローンか?

生活の安定には固定金利型の住宅ローンが望まれます。
変動金利型を選択する場合、過去の金利推移を見たことがありますか?将来の金利予測を検討しましたか?
「将来金利が1~3%上昇しても返済可能か」のシミュレーションをおこなってください。米国では法律で義務づけられています。


3.住宅取得後の家計

家を持った後の家計は心配ないか?
住宅ローン破たんは避けられるか?
多くの家庭で子供が大学進学する年代は年間収支が数年間赤字に転落します。教育資金の積立はしていますか?

皆様の不安を解消するために、ベテランのファイナンシャルプランナーと一級建築士が住宅セミナーを開催しています。
また、個別のご相談にも応じています。心配や不安について是非ご相談ください。


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